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スヴェンソンスポーツマーケティングが日本卓球協会と協業で加盟団体のIT化を推進。副業&リモートワーク人材を募集!

株式会社スヴェンソンスポーツマーケティングは、日本卓球協会と協業して「スポーツ団体経営力強化推進事業」を実施し、加盟団体のIT化を推進することとなりました。

その一環として、全国の加盟団体のIT化推進に携わる人材を、副業やリモートワークで募集しています。

株式会社スヴェンソンスポーツマーケティングとは?

スヴェンソンスポーツマーケティングは、『日々の暮らしの中に、卓球があたりまえのようにある風景を』というコンセプトのもと、卓球の複合施設や、卓球コミュニティサイト「T-PLUS」(https://www.t-plus.life/ )、デジタルシステムを活かした卓球スクール、オフィス向け卓球台の開発など、さまざまな事業を展開しています。

日本卓球協会と協業で行う“加盟団体のIT化推進”について

今回の取り組みは、スポーツ庁による2019年度スポーツ産業の成長促進事業「スポーツ団体経営力強化推進事業」の一つです。

これは、従来スポーツ庁が行ってきた「スポーツの競技力強化」に関する支援から、スポーツを「産業」として発展させるという大きな施策転換です。中央競技団体(各スポーツ競技の全国規模の団体)の経営基盤強化、特に競技の普及・マーケティングに関わる取り組みを支援するものです。

この事業を日本卓球協会が受託し、スヴェンソンスポーツマーケティングと協業でIT化推進に取り組むこととなりました。

主な実施内容は、「①各都道府県の加盟団体のIT化推進と業務支援により、全国各地への卓球の普及を促す」、「②IT化推進に伴う副業&リモートワーク人材の活用」、「③中央競技団体と民間企業との協業による事業推進(これが今回のスヴェンソンスポーツマーケティングの協業にあたります)」、の3点ですが、今回注目したい②についてもう少し詳しく紹介します。

卓球の普及とIT化推進における、副業&リモートワーク人材活用

全国各地の日本卓球協会加盟団体のIT化推進に伴い、本事業に従事したい人材を募集します。副業やリモートワークを前提とし、柔軟に働ける環境を整備しています。

主な業務内容は、ITシステムを活用した都道府県卓球協会(連盟)の業務支援です。具体的には、各種システム管理、ホームページ作成支援、指導者や審判のデータベース支援などが予定されています。

IT運用の実務経験者で、なおかつ卓球の基本的な知識と競技経験があり、卓球協会の活動に興味のある方、出身都道府県への貢献を希望される方が求められています。

勤務形態は在宅勤務で週1日程度(1日8時間程度・曜日は相談可)のほか、月1回程度の集合研修があります。

卓球経験者で、ITスキルを活かして卓球の普及に携わってみたいという方にとって、今回の募集はまたとないチャンスです。副業・リモートワーク前提ですので、現在お勤めの方も比較的無理なく取り組める内容となっています。
さらに今回は「日本卓球協会ふるさと支援事業」と銘打っており、地域貢献にも携わることができます。

「IT・卓球・地域貢献」という珍しい経験を積めるこの事業に興味のある方は、ぜひ応募を検討してみてはいかがでしょうか。

募集内容の詳細・応募は下記から行うことができます。
http://www.jtta.or.jp/news/aobut/tabid/103/Default.aspx?itemid=899&dispmid=580

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